

建設業界の「不」を解消し、未来へ繋ぐパートナーとして
行政書士は全国に約5万人いると言われています。
「正直、誰に頼んでも同じだろう」と思われるかもしれません。しかし、私はそれでも「あなたに依頼したい」と言っていただける事務所を目指しています。
現場の「不都合・不自由・不便」を取り除きたい
建設業の皆さまが日々直面している、複雑な書類手続きや制度の壁。
それらが生み出す「不都合・不自由・不便」を解消すること。それが、行政書士の使命だと考えています。
現場に集中すべき皆さまの時間を守り、円滑な経営をサポートすることで、建設業界のさらなる発展に貢献したい。その一心で、現在開業準備に励んでおります。
事務所のテーマは「繋がる(Relier:ルリエ)」
事務所名に掲げた「Relier:ルリエ」には、フランス語で「繋ぐ」という意味があります。
人と人を繋ぐ
現在と未来を繋ぐ
想いと形を繋ぐ
ただの書類作成代行ではなく、皆さまの事業の「次の一手」を共に創るパートナーとして、強固な信頼関係を築いていきたいと考えています。